髙野 二三恵 | ウェルネスコーディネーター
株式会社フェムウェル 代表
「これくらいなら、大丈夫。」 そうやって、自分の身体を 後回しにしたことはありませんか?
私も、ずっとそうでした。
仕事を優先して、
身体の小さな違和感は、いつも後回し。
でも振り返ってみると、
身体はそのたびに、ちゃんとサインを送っていました。
いくつもの経験を重ねて、
ようやくわかったことがあります。
自分の身体を知ることは、
怖がるためではなく、
これからを自分で選ぶため。
ここからは、私が身体のサインと向き合うようになるまでの記録です。
「ウェルネスコーディネーター」という役割
私は「ウェルネスコーディネーター」として、数ある選択肢の中から、本当に信頼できるものだけを選び抜き、届けています。
それは、忙しさの中で自分の身体のサインを見過ごし続け、いくつもの大きな病気を経験してきた、私自身の経験から生まれた役割です。
気づく、整える、体験する、いたわり続ける。
まずは一度、座って体感。
自分の身体に気づくことから、
ウェルネスは始まる。
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確かな実績と、
国を挙げての健康推進への挑戦
株式会社フェムウェルは、バイオピリンインデックスの正規代理店として、
官民が集う「ウェルエイジング経済フォーラム」などにも参加し、
健康とウェルビーイングの新しい選択肢を発信しています。
ウェルエイジング経済フォーラム
2025年12月4日 開催
健康寿命の延伸と新たな経済価値の創出を目指す本フォーラムに、株式会社フェムウェルはバイオピリンインデックスの正規代理店として参加。来場者との名刺交換や対話を通じて、バイオピリンインデックスの価値を直接発信いたしました。
見えない不調を第4のバイタルサインとして「数値化」するという、これまでにない健康管理アプローチは、官民双方の参加者から高い関心を集め、審査員特別賞を受賞しました。
写真:左)特許取得・医学博士 研究開発者 大西新先生/右)株式会社フェムウェル代表 髙野二三恵




